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北辺

コメント

タイムトラベル。

ご先祖様調査が凄い所まで広がっていますね!?

自分で興味を持ってリサーチをしているわけですから、自己満足だなんてネガティブに捉える事は無いと思いますよ。伝える相手がいなくとも、資料として残しておくだけでも価値ある物になるはずです。

余談ですが、かの松本零士先生の描く女性は、本人曰く、ご先祖様よく似ているとか・・・何でも、自分の描く絵は既にDNAに刻まれているとのことです。

浪士さんも今回のリサーチから、今後もしかしたらそんな発見があるかもしれませんね!

おもしろ~~い!!

お帰りなさいませ!
調査旅行で留守にされておられたのですね。
実はひそかに、浪士さんのご先祖様調査の進捗をいつも楽しみにしています(笑)

私も、3年ほど前に祖母が亡くなった時に、
見たことのない遠縁の親戚に出会って、
また、意外な住所に縁者がいることを知ったりして、
自分からたった2代さかのぼるだけで、
一族の流れというのは案外分からなくなるんだなぁと思いました。
生前に祖母が書いた、曾祖父母からの系図のメモ書きを、
みんなでコピーして大事に持って帰りました。

そんなメモですら貴重な資料になってしまうのですから、
浪士さんがなさってる調査は相当価値のあることだと思いますよ…!!
一族のストーリーテラーですよ(笑)!
また100年くらいあとに、
一族の一人がつけた記録として受け継がれると思うと、胸熱です…!

実際に現地に行かれると、
一族がたどった道のりに思いを馳せることになって、
感じるものも多かったでしょうね。

面白い、というと失礼な感じがするので、すごく興味深いなぁという感情で、
応援しております…!!

お帰りなさい^^

充実した日々を過ごされていたようですね^^~!
そうそう、のゆさんもおっしゃってますが、先祖をさかのぼると、もう三代目、四代目ならまだしも、五代目ぐらいになると、お墓の中に入っている骨が誰のものなのか、分からなかったり、名前は分かっていても、どの骨がどの人のか分からなかったりして、「ええっ、判らないんだ!」って、驚いたこと。案外先祖を大事にしていないんだってことが分かりました(汗)。
そんな体たらくですから、浪士さんのやっていることは、物凄く価値のあることだと思います!後々必要になることもありえます。いえ、多分必要になるでしょう(断言は出来ませんが。。。)。
私の家の場合で恐縮ですが、うちにはお墓が二つあって、それをひとつにする作業を父がやっているんです。「俺しかやる人がいないからな。」って、重い腰上げてやっているのを見ると、浪士さんの苦労が何となく分かります。後々、親戚の人も浪士さんに感謝する日が来るかも^^。ファイトです!

皆さんありがとうございます。

>B・INABAさん
INABAさん、コメントありがとうございます♪
そう言って頂けるとなんだか救われる思いです・・・!まだ生まれたばかりのいとこの子供が将来興味を持ってくれないかな~、なんて淡い期待を抱きながら、ちゃんと資料と言えるくらいにまとめていきたいと思っています(^ ^)

自分の描く絵がDNAに刻まれているとは、う~ん、確かにそういうことってあるのかも知れませんね。曽祖父以上になるとあまりよくわからないのですが、祖父以降になると基本的に性格が似た人が多い気はするので、その辺りはとても面白いです(笑)

いろいろ推測していくと止まらなくなってしまって、妄想の域まで達してしまいそうになりますが、歴史好きの私としては細かなことでも発見がたまりません♪

>のゆさん
のゆさん、コメントありがとうございます♪
楽しみにしてくださっているなんて、嬉しいです(^▽^)

のゆさんの場合は亡くなられた祖母様が情報を残しておいてくださったのですね。確かに全然付き合いの無い親戚の存在を知って驚いたりしますよね。私の祖父は仕事で各地を転々としており、また親戚付き合いがほとんどなかったようなので、祖父の兄弟ですらその後がわからない人がいます。

情報をお持ちの方が高齢になって亡くなるなどして、先祖の情報は刻一刻と失われていくと言っても過言ではないので、なんとか頑張って調査を続けていきたいです。

私は御先祖様の触れられたくない部分に触れようとしているのでは・・・という思いは常にありますが、私自身楽しんでやっているのは事実ですよ~。やはり面白いです(^ ^)

>アッサムさん
アッサムさん、コメントありがとうございます♪
はい、充実した日々でした♪行く前はあまり体調が優れなかったのでその点が心配でしたが、現地に行って調査を始めたら吹っ飛んでしまいましたね(笑)

実際、うちの家のお墓は所在がわからなかった(曽祖父の代で他県に移住したため)時期がありましたし、見つかった墓の内部にあったいくつかの骨壷も結局誰のものなのかわからないままです。ただ、私はそれでも、その場所に先祖が埋葬されているということを忘れず、先祖を敬う気持ちを持っていればよいと思っています(肝心のご先祖様がどう思っているのか興味深いところですが・・・)。

アッサムさんのお父様はお墓を統一する事業を進めていらっしゃるのですね。うちのお墓も同じような事情で、伯父や祖父が中心となって行いました。祖父はそのお墓のまとめ作業が終わった年の暮れに亡くなりましたが、父が「親父は逝く準備が出来たから逝ったのかな・・・」と呟いていました。

祖父も手元にある資料を基に先祖のことを多少は調べていたようですし、祖父の遺志を(勝手に)継ぐつもりで頑張ります(^ ^)

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