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北辺

コメント

冬も似合うマレーネさん!

落書きとはおっしゃいますが、好きな作家さんの絵は、どんな画法でも見られたらうれしいですね~☆

創作活動というのは、燃料やら栄養に近いものが必要だと思うことがありまして、例えばひたすら描き続けているだけじゃなくて、たまには本を読んだり出かけたり、そういう力が巡り巡って、また創作に生きてくるのだと思っています。
きっと浪士さんは今、燃料をいっぱい蓄えてる時期だと思いますので、またその燃料が、何かのかたちで作品になるのが楽しみです!(でもどうぞご無理はなさらず!)

先祖調査、ひと段落して、実地調査に行くのですね~!!すごい!同じ苗字のおうちがいっぱいあるエリアに突入したりするんでしょうか。

私も2か月前、生まれて初めて東北、そして若松城に行きまして、八重の桜の盛り上がりぶりを目にしました(笑)NHKの大河は何度か挑戦していずれも挫折していますので(長い連続モノというのがネックで…)今回も観る予定がないのですが、「幕末のジャンヌダルク」というヒロイン像はグッと来ます。若松城でも可愛いマスコットキャラがいっぱい作られて、八重ちゃん萌えキャラみたいな扱いになってました…(笑)

燃料を蓄えます(^ ^)

>のゆさん
のゆさん、コメントありがとうございます♪
私ものゆさんのブログで絵を拝見すると、とても得したような気分になります(^ ^)
創作活動には燃料が必要とのこと、なるほど、それは言えますね・・・!
その燃料に火をつけるのは、ほとんどの場合は他の方が描いた絵を拝見することだったりします。相互リンクさせていただいているサイトを巡回していると、描きたい気持ちが一気に上昇します♪

現地調査なのですが、その村の現在の家はまばらで、曽祖父の代で皆近隣に散ってしまったようなので、同姓の人は見つからないかもしれません。ただ、郷土史を調べたり、屋敷跡など、何か痕跡があれば、と思っています。

そう言えば、のゆさんも東北旅行のことをブログに書かれていましたね。
若松城には私も母方の伯父と数年前に行きました。あんまりじっくりとは見てこれなかったのですが・・・。母の実家があるところも戊辰戦争の時に焼かれたそうです。
夫操縦型の女性主人公だと正直、あまり好きではないのですが、男勝りでどんどん前に出て行くような女性主人公には私もグッときますね・・・!
実際の八重さんは美人ではなかったようですが、やっぱり生き様が格好良いのでしょうね~(^o^)

ルーツ♪

何だか浪士さんて作家さんみたいでカッコいい^^♪のゆさんがおっしゃるとおり、今は栄養を蓄えてる時期なのでしょうね。かと思うと、先祖のルーツを探りに現地調査に行かれる。。。作品にもその経験が形になって出てきそうですね~♪アルテイは私も気になってました。でもBSなので私のパソコンでは見れない。。。八重の桜は地上デジタルですけど、NHKの最近の大河はどうも好きではなくて、途中で挫折してしまう。。。両親は会津藩に血の繋がった先祖がいるらしく、普段は私より大河を敬遠しているのに興味深々で見ていますが(笑)。(あ、でもうちは福島出身ではなくて鳥取出身です。何がどう繋がって会津に関係があるのか詳しく知らないのですが)武家というのは一般庶民とは違った家風や作法があるみたいですね。たとえば武士は座布団に座らないとか。。。。極端になると言葉遣いまで庶民とは全く違ってくるみたいです。。。。浪士さんの絵のヒントみたいなものが見つかるといいですね^^。スケッチ絵も好きですwww

夢中で調査中

>アッサムさん
アッサムさん、コメントありがとうございます♪
私は一度夢中になると徹底的にやらないと気が済まない性格みたいです。しかもその夢中になる対象が普通の人とはちょっとズレてるみたいで・・・(^ ^;) 遺跡系が好きな性格はオリキャラのセレストにも反映されていますね。

アテルイ伝は地上波では3月に放送するようですよ♪
私が大河ドラマを見るのは「龍馬伝」以来です。大河も、戦闘シーンが「物凄く狭い場所でやっている感じ」が強くて、その辺りはどうにかならないのかなぁと思うのですが、予算的に難しいのでしょうか・・・。

アッサムさんは会津藩にゆかりのある方だったのですね。
「八重の桜」を見ていると、会津の言葉は母の実家のあるところ(会津若松からは割と近いのですが)とはかなり違うように感じました。これも武士と一般庶民の違いなのかな?なんてことを考えながら見ています。
私が調べているご先祖は父方で、広島が本拠でした。高祖父は若い頃は髷を結っていた世代(坂本龍馬や土方歳三らと同じくらいの世代)であり、幕末の動乱をリアルタイムで体験した人だと思うとワクワクします(^ ^)

血が騒ぐ?笑

浪士さん、ゆかりがあるというか。。。どうなんでしょう、よくよく訊いてみると、父方の先祖は鳥取ですが福島とは関係ないらしく、母方の先祖で祖母の実家は有馬という姓で武家なんですね。群馬にいて、会津藩には八重の桜にでてくる何とかいう人の教育係だったとか何とか。。。私と血が繋がっているんだと思うと面白いなと思います^^;。浪士さんも広島の武家の出で、血が繋がっているのだとしたら、好奇心旺盛な浪士さんはそれはじっとしていられないでしょうね(笑)。
幕末は私も大好きな時代で浪士さんがワクワクして調査をしているのがうらやましいです^^。ぜひ調査して様子を教えて下さいねwww

PS-戦闘シーンはいろいろな大河ドラマのオープニングが広がりがあって凄くいいですよ^^。俯瞰とかで合戦やってるシーンなどもあって、オープニングにはさすがのNHKもお金をかけて作っている気がします(笑)。

騒ぎます(笑)

>アッサムさん
アッサムさん、コメントありがとうございます♪
アッサムさんの母方のご先祖様が武家の人だったのですね。やっぱり血の繋がりを感じると面白いですよね~。
私は今回の先祖の調査の過程で初めて曽祖父の写真を見たのですが、なんだか初めて見る人の写真、という感じがしませんでした。やっぱり私、父、祖父と顔が似ているものですから・・・。その写真を見た姉には「あんたがヒゲを生やしたみたい」と言われました(笑)

うちの先祖は武家ではなかったようですよ。もし藩士だったら藩の記録から先祖を辿れるかも知れないのですが。曽祖父の代で十数代目らしいのですが、初代が誰でどんな人だったか、誰も知りません(^ ^;)
プライベートなことなのであまり詳しくは書けないかも知れませんが、私も調査結果は話したくてウズウズしているので、このブログでちらりとでも報告させていただければ、と思っています(笑)

大河ドラマのオープニングは最近のものはCGをどんどん使って美麗な映像が増えていますよね~。俯瞰での合戦はまさにCGならではと言う感じで(笑) 昔の洋画「クレオパトラ」なんかはCGの無い時代で、本当に大人数でやったはずですから、莫大なお金がかかったと思います。

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